詩の世界
とげの上を歩く〜中桐雅夫の詩「足と心」〜
2018/12/07
杏樹(アンジー)も来年1月には5歳になります。
続き
(あ、チコちゃんと同じだ!)
トイプードルの「レッド」なのですが、
まだそれほど毛色も抜けておらず。
年を取ると毛色が抜けて薄くなり、
「アプリコット」みたくなるのです。
でも、お布団の中で、つい肉球に手が行って、
そのときに「あ、硬くなったね」と思う。
まあ、アンジーだけの話でなく、
自分のかかとだって、
硬くガサガサになっていたりするのだけれど。
ということで、思い出した詩があります。
今回はその詩を取り上げたいと思います。
「読書への誘い」第71号で紹介したものです。
あなたはあなたのままで大丈夫。ひとりで悩みを抱え込まないで。