宇多田ヒカル
生い立ちのトラウマは、まだ続く歴史のほんの「注釈」〜宇多田ヒカルの「Play A Love Song」〜
2018/08/07家から生駒駅前のカウンセリングルームまで、車で15分。
このところ、カウンセリングルームへの行き帰りのCDは、宇多田ヒカルのニューアルバム「初恋」なんですが、その最初の曲の歌詞について、私の心に残る部分を取り上げたいと思います。
この曲のタイトルは、サビ部分の「Can we play a love song?」から取ったもの。
「ラブソングから始めない?」と訳してみたんですけれど。
あなたはあなたのままで大丈夫。ひとりで悩みを抱え込まないで。