鈴木ユリイカの詩
子どもの踝まで青空が降りてくる、秋〜鈴木ユリイカの詩「秋」
2018/10/09
今年の夏は本当に暑かったですね。
続き
体温なんて平気で超えちゃって、時には40℃なんてことも。
…いつから、日本は亜熱帯になってしまったのだろう…なんて思ってました。
台風もやたらと発生して、これまでなかったような進路を取ったり、とか。
夏の疲れが出て、ぼんやりしている内に、いつの間にやら朝夕が涼しくなっていて。
朝の杏樹(アンジー)との散歩で、金木犀の香りを感じることも多くなりました。
今日は、鈴木ユリイカの詩「秋」を取り上げたいと思います。
あなたはあなたのままで大丈夫。ひとりで悩みを抱え込まないで。