俳句の世界
初東雲(はつしののめ)〜倉橋みどりさんの「はじめての俳句講座」桃月句会〜
2020/01/09
1月7日、午後7時。
続き
久しぶりに、倉橋みどりさん主宰の句会に参加しました。
配布された資料には「桃月句会」とありました。
(…へぇ〜と思ったのですが、詳しい説明を聞くの忘れました。)
その資料には、「俳句とは?」とあって、
季節のめぐりに感謝する詩。季語を入れ、季語に思いをたくす。
とあり、なんだかとても新鮮に感じました。
…そうか…「季節の巡りに感謝」なのか…と。
あなたはあなたのままで大丈夫。ひとりで悩みを抱え込まないで。