ゲシュタルト療法
自分という新たな認識をしていくための創造〜2021年ファシリテーター集会 第3日目〜
2021/01/12
2021年ファシリテーター集会第3日目。午前中はメキシコのミゲル・マリン博士の講義。
続き
タイトルは「支援(援助)、責任と力」。
最初に「実存哲学、それは自分の存在に対して責任を負う必要があります。」というフリッツ・パールズの言葉の紹介があって。
実存主義哲学を中心に据えて、今日の講義は行われる、という位置付けがうかがえた。
ご自身のゲシュタルト療法との出会いから、話は始まる。(以下、ミゲルさんの言葉を☆印で列挙していきます。)
あなたはあなたのままで大丈夫。ひとりで悩みを抱え込まないで。