ゲシュタルト療法
夢のワーク(2)〜ゲシュタルト療法・ジャニス・ルーズベルト・ジェラルド博士のワーク〜
2017/11/14初日のワークを終えて家に帰り、強い眠気を感じたのですが、とりあえず、ジャニスさんに言われたとおりに、記憶がまだ鮮明なうちに受けた夢ワークを書き留めました。
「ワーカーは自分の体験をできるだけ早く書いてまとめる。
すると、新しい気づきが得られる。
そして、書き終えたあと1ヶ月は見ない。
1ヶ月経った後に見ると、また新しい理解が出てくる。
これは自分自身の物語を読み返す体験で、“それ”がなぜ重要なかがわかる」
あなたはあなたのままで大丈夫。ひとりで悩みを抱え込まないで。