うつ
秋から冬、気分が落ち込むのは「季節性うつ」かもしれません
2018/10/24
こんにちは。
奈良・生駒で「カウンセリングルーム沙羅Sara」を開設している葛原昌子です。
そう、どんどん「日照時間」が短くなっています。
そんな秋から冬にかけて、
なんとなく気分が落ち込む人がいます。
そう、秋から冬にかけて毎年症状が現れる
「ウインターブルー」(冬季うつ病)かもしれません。
この病気は「季節性感情障害」(SAD)ともいわれています。
だから、日差しが長くなる3月頃になると回復していくのです。
でも、毎年同じサイクルでうつになるのは辛いですね。
どうやって乗り切ったらいいのでしょう?

あなたはあなたのままで大丈夫。ひとりで悩みを抱え込まないで。